☝Do-s商品、ハナヘナ楽天公式通販はこちらから☝

DO-s公式サイト

SISIi HAIRはDO-s商品、ハナヘナ正規取扱店

NO.1426

カラーは染めた直後はいいけど伸びてくると新しい毛が気になりますよね(^^;;

特に白髪染めの場合、マメに染めてると

💧

毎回全体染をするとダメージが出る。

マメに染める方は根元カラー(リタッチカラー)で白髪の部分だけを染める。

この方法だと毛先のダメージはほとんどないのでオススメの染め方。

だけど、

染める頻度や明るさの問題もありますが、根元カラーを何回かしていると

どうしても毛先のカラーは落ちてきます。

今回のゲスト

{8C64EA1F-D759-46F2-8C75-280C5F66B1E9}
{85BEDF13-E64B-4F7F-BDAE-24EEBAF03748}

毛先の色が抜けていて少し乾燥して見えてます。

ここ何回かは根元のカラーと毛先はハナヘナで髪の補強をしていました。

根元のみのカラーなので時間が経つと色が落ちてくる。

それとハナヘナのデメリット!

ハナヘナ(ヘナ)をカラーの上からすると通常のカラーを追い出す?


感じがある為抜けやすくなります。

なので頃合いを見て全体カラーをして色のコンディションを整えると


髪が綺麗に見えるのでオススメです。

アフター

{74718F82-1695-4181-91BA-8FC238D4C7C9}
{A1A5F143-0E77-4BC1-BBCC-88152369A64A}

大きな変化はないけど,毛先に色味が入るだけで艶感が違いますよね。

色も飽きてくるので明るさを変えたり、色味を変えたりするのも良いですね^_^

ダメージだけを考えると何も出来なくなります。

ですが、計画的にしていけばダメージしすぎる事もありません。

ここは担当美容師が髪のダメージ管理をしっかりとしていれば問題ありません。

なのでヘアカラーもエチケットの為だけではなく、楽しむ事として


捉えても良いのではないでしょうか?

ではまた次回に。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事